光の前世療法セミナー

2010年のスピリチュアルケア
光の前世療法セミナーのご案内

2008/9年に開催していたセミナーは、昨年秋頃から「次に進みなさい」というメッセージが何度も届くようになりました。
初心者向けのセミナーは終わりました。
(初心者〜中級者の方は、今年春に書き下ろす「光の前世療法ハンドブック」をお読みになってから「個人ワーク」をお受けください)

2010年は、上級者向けの「聖なるセミナー」をステップアップしたセミナーを行ないます。
聖なるセミナー 改め 光の世界へ・・Live & ALive
  上級者の皆さんと光のメッセージ&光の世界を具現化していきましょう。
  上級者の皆さんとのグループワークは新作がどんどん湧き出てきます。
  皆さんのステップアップも目覚ましいものがあります。
  みんなで光の世界を創造&具現化していきましょう!

主会場:ごろっぴあ心斎橋秘密基地・門真 古川橋ルミエールホール

(初心者〜中級者向けの従来のセミナーは、ご招待いただいたところで行います。全国どこへでも参上いたしますが、交通費+講演代をいただきます。会場費・準備費は「ご主人さま」にご負担をお願いしております・・・詳細のお問い合わせは奥山医院まで 06-6907-7578 )




2009年の奥山医院のスピリチュアルケア

ゲリーさん写真.jpg
 2008年の大変革の始まりを経て、2009年の「和・笑・輪」がつながっていく時代に、直感力と共感力が目覚め、感性が磨かれる「光の前世療法」には、とても大切な天命がある、と感じています。
 昨年のセミナーの中から生まれ育った「生まれ変わりの儀式:人類の叡知の殿堂とワンネスのワーク」からは、ゲリー・ボーネル氏のライフワークである「光の12日間」のどこに今の自分がいるのか? どうしたら自分のスピリチュアリティを成長させることができるのか? がわかります。

「光の前世療法」と「生まれ変わりの儀式」のキーワードは、直感力 共感力 感性 です。

 あらゆるエゴときずながズタズタにされて崩壊していく大変革の暗黒面に飲み込まれてしまわないように、光のようなエゴの本質が創造力の源となって輝き、光色の糸で結ばれたきずなが慈愛のゆりかごとなって、新しい生きがいを創造していく世界の入口へたどり着けるように、皆さんと共に感じ、気づき、歩んでいくためのライブ・セミナー・個人ワークを行なっていきます。

特にご参加をお薦めしたいのは、
☆ 学校の先生(幼稚園〜大学まで):子供たちの感性の進歩に取り残されているでしょう?
☆ エリート・ビジネスマン:左脳分析では先が見えないで悶々としていませんか?
☆ 左脳スピリチュアルな方:壁にぶつかってるでしょう?
☆ ヒーラー・チャネラーの方:押し寄せるエネルギーに翻弄されていませんか?
☆ お坊さん・宗教家の方:やっぱり壁にぶつかってるでしょう?

過去生・直観力.jpg

 土・日曜日に(不定期)、さまざまなテーマでグループワークを大阪・横浜・岐阜の養老などで開催しています。

グループワークには2種類の形があります。

ライブ篇は

2つの「前世療法 光との対話」と「生まれ変わりの儀式」を約5時間でぶっ飛ばしてやるタイプで、Q&Aやスピリチュアルなお話はカットしています。
2つ続けてやってみると、まったくの初心者の方でも、過去生が見えて、光との対話もできる方がとっても多いですよ。
興味本位の方、初心者の方、感性&たましい磨きの真っ最中の方が対象のグループワークです。
参加費は各セミナーで異なります。
終了後のQ&Aには対応できないことをご了解願います。

セミナー篇は

1つのテーマの「光の前世療法」と「生まれ変わりの儀式」をゆったりとするタイプで、Q&Aやスピリチュアルなお話をつれづれにしながら進めていきます。
グループワークは約3時間と長い分、光の存在への問いかけがより深遠になります。
ものごとの深い意味や宇宙の真理を知りたい方、地球意識などのさまざまな大いなる意識とつながりたい方、スピリチュアルな感性を極めたい方にお薦めしたい上級者向けのセミナーです。このセミナーに集う方々は、いつも何かの糸で結ばれているように感じます。言わば、ソウルメイトと出会える聖なる場なのですね。
参加費は各セミナーで異なります

ライブ篇&セミナー篇の詳細は、ブログかHPをチェックして下さいね。
http://okuok.livedoor.biz/   http://ospc.jp

HJ043_72A.jpg

症例報告を飯田史彦教授共々、お待ちしております。お送りいただいた症例報告は、前世療法を介して生きがい論を共同研究している飯田教授にもご覧いただきます。飯田先生が著書で匿名の症例として引用されることもあります。(あらかじめご了解を願います)
 すばらしい症例報告をお送りいただいた方には、わずかばかりですが薄謝を差し上げます。
LinkIcon症例報告のメール宛先: love@okuyama.or.jp